2007年8月 8日

懲りずに

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性懲りもなくまた手回しの鉛筆削りを買って来ました。
左のバケツ型のは、さすがにSTAEDTLERのだと思わせる造りです。
右側のも同じくSTAEDTLERので携帯用ですが、バケツ型の替え刃として買って来ました。
それでですね、削り心地というか削れ具合は、まあ、先日のインク瓶型のと、さほど変わりませんかね。
STAEDTLERのは蓋が付いているので、倒れても削りカスが出てこない分、便利ですね。

2007年8月 6日

鉛筆削り

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昨日買った鉛筆削りの削れ方がイマイチだったので、別のを買いに行きました。
ドイツ製の手回しの買ってくるつもりが、写真のとおり、車型のキワモノを買ってしまいました。
単三電池4本による電動式ですが、実は電動式のは持っているんです。
あえて手回しのを買いに行ったのに、変わった物を見つけるとつい手が出てしまいます。
すぐに壊れそうな造りなので、酷使はできなさそう。 まあ、2、3本は削ってみますけどね。

2007年8月 5日

文具フェチ

sharpener.jpg

ほとんど字を書かないのに、筆記用具が好きで集めてたりします。
頭に入る程度のスケジュールなのに手帳が好きだったり、メモを取らないのにメモ帳が好きだったりします。
だいたいメモを取ろうにも、先に印刷物を渡されたり、会議に出ても次の日には詳細な議事録がPDFで渡されたりで、ほとんど字を書くチャンスが無いのです。
で、今回のお品、「鉛筆削り」ですが、もちろん鉛筆を削るために買ったんですけれども、何のために鉛筆を削るかというと、まあ簡単に言うと鉛筆を短くするためです。
天の邪鬼な性格なので、皆さんが絶賛するRHODIAのメモ帳は避けて、なるべく国産の似たようなものを使ってましたが、やはり本家には敵わず、とうとう私もRHODIAを使い始めました。
正確には、所有し始めましたですが、、、、。
革のカバーも買ったのですが、私にとって不必要なペンホルダーがついておるのですよ。
このペンホルダーにジャストフィットするペンが探し出せず、結局、鉛筆を入れることにしたんですが、当然、短くしなければなりません。
いきなりカッターで切断というのももったいない話なので、ここは、使いながら短くしようと。
で、上の鉛筆削りに結びつくわけです。
しか~し、あまり削れ具合が良くないんですよね。
見た目は好きなんですが、明日、ステッドラーのを買ってきます。