2008年4月 5日

ソウルフード

ジャスコとかの学食っぽい集合型食堂へ行くと、必ず「すがきや」のラーメンを食べます。
何故だか分かりませんが、これが私のソウルフードなのでしょう。
今日、久々に食べたのですが、ビックリした事がひとつ。
割り箸が、使い捨ての木材の物から、使い回しのプラスチック製に.....。
これも時代ですかね。
割り箸評論家の自分としては、少し残念。

2007年1月 5日

P4に逆戻り

2007年になっても新規投稿をしてなかったので、Blogは2006年のままでした。
ということで、何でもいいから投稿するということで。
昨年の10月頃だったかに、中古パーツ屋さんでP4用のマザーを見つけました。
P4は発熱量が多いので、二度と使わないと心に決めていたのですが、そのマザー、何と約1200円。
付属品がほとんど無く、付いていた物は、ASUS製のIDEケーブルが2本のみ。
マザーはMSI製なんですが、、、、、。
うっかり買ってしまったのは良いのですが、家には手持ちのP4も無いし、余っているDDRも無い。
このままゴミになるのも構わないと思いつつも、せめて動作試験ぐらいはしたいなあ~と。
で、昨年の年末に新品のDDRと中古のP4 1.6GHzを入手してマザーが起動することを確認。
そのまま終了でもよかったのですが、つい、サブマシーンのP3マザーと入れ替えてしまいました。
下手をすれば、P3 1.13GHzより遅いんじゃないかと思ってましたが、一応、SuperPAIで計測してみました。
SuperPAI 104万桁
P3 1.13GHz  → 2分29秒
P4 1.6Ghz  → 1分59秒   と、このデータだけなら少しは速くなっているのですが、体感的には、むしろ、もっさり感が強くなった気がします。
マザーを換装したとき、HDDを繋いだだけでWin2kが立ち上がったので、OSは再インストールしてませんが、各種ドライバーもほぼ自動でインストールされたようなので、この辺は問題が無いと思うのですが、、、、。
まあ、あくまでサブ機なので、あまり使いませんが。

2006年6月 2日

DVD-RW

今まで保存における信頼性やコストの問題から、CD-RWやDVD-RWを使ったことがなく、もっぱらCD-R,DVD-Rのみでした。
しかしながら、そこそこに巨大なサイズのデータを一定期間毎にバックアップするならDVD-RWもありかなあと、これまた試用開始。
ただし、キズを付けないよう取り扱いに注意が必要なところが面倒。

2005年2月 4日

ギガ尽くし

そういえば、昨年末に家中のパソコンを全てGigabit Ethernetにしたのでした。

そして、メインマシンをAthlon64にしたとき、メモリーを1GByte積んだ勢いで、ファイルサーバーも1GByteに。

元は両方とも512MByteだったんだけど、共にマザーもCPUも替わってしまったので、純粋なメモリー増量の効果が分かりません。
果たして、パフォーマンスが上がったのか?
クライアントマシンからファイルサーバーへアクセスしたとき、何となく、レスポンスが良くなったような気はしますが、、、、。

で、パソコンの主な使い道は?
はい、メールとネット検索とOfficeソフトだけです。

2004年12月21日

HDDの再生

ほぼ3週間も未更新。
さすがに1ヶ月1記事ではまずい。
じゃあ、なぜ更新がおっくうかと言うと、写真を撮らなくてはという脅迫観念が自分にあるからかもしれません。
一度、画像無しの記事をアップすれば、以後、気が楽になるというもんです。
とにかく、今の自分の環境だと、写真を取り込むのがすごく面倒なんです。

さて、この記事のカテゴリー「地球にやさしく」は、リサイクルがテーマであります。
リサイクルと言っても、要は、「なるべく中古を買う」「どうにかして不良品を再生する」ということでありますが。
本日、俎上にありますのは、HDDです。
自分の手持ちの中で、一番静かなHDDが、Seagate社のいわゆる、Barracuda Vで、60G。
ところが1年くらい前だったか、すごく調子が悪くなってきて、どうやらバッドブロックの嵐。
フォーマット(論理フォーマット)して、WinXPを再インストールするも、やはり、ダメでしたので、これはもう壊れたものと思い、廃棄するつもりでした。
1ヶ月前、捨てる前の再確認のつもりで、今度はローレベルフォーマット。
とりあえず使えるようですが、たぶんそのうちにまた、バッドセクターの嵐になるんであろう予感。
そこでファイルサーバーに取り付け、1ヶ月ほど連続運転してみました。
もちろん、どうでもいいようなファイルしか保存しませんでしたが。
1ヶ月後、 fsck.reiserfsでチェックしてみると、何とも無いような感じ。
さあ、うるさい10000rpmドライブのセカンドマシンのHDDとリプレイス。
Win2kをインストールしたものの、そのHDDから起動出来ない。
「No System」とか言われてしまう。
ああそうか、Linuxなファイルサーバーに積んでいたから、MBRが適切に書かれていないんだなと、DOSを起動して、fdisk /mbr 。
あれ、やっぱダメじゃん。
60Gのドライブだから、DOSじゃダメっぽいのかも。
そこで、Win2kの回復コンソールから、fixmbr 。
あれ、やっぱダメじゃん。
まさかMBRそのものがお逝きになられたのか!
次は、SeagateのHDD診断ツール、Sea Tools でHDDを検査。
あれ、問題無さそう。
何が原因かさっぱり、わかりましぇん。
BIOS画面を何十回も見て、あれこれ変更し、その都度C-MOS書き換えて再起動するんだけど、進展無し。
いい加減、嫌になってきたところ、もしやジオメトリー? と思い、BIOS画面を見ると、ちゃんとAUTOになっているので、問題無さそうなんだけど、一応、明示的に「LBA」にして、再起動。
おや、エラーはエラーなんだけど、エラーメッセージが変化したぞ。
NTLDRがファイルを見つけられないとか何とか。
これだなと、ほぼ確信を持ちました。
で、LBAにして、Win2kを再インストール。
無事、セカンドマシンが静かなサブ機に変身。
今になって思い返せば、Linuxなファイルサーバーに積んだとき、LinuxのfdiskのExpert Mode でジオメトリーをLBA以外のものにしたんでしょうね、覚えてないけど。
で、そのままWin2kをインストールしたから、実際のファイルの位置が特定できなくなったと。
というわけで、HDD Health によると、
There are no known problems with this hard drive.
なので、復活か。
ちなみに、
Start/Stop Count (Power on count) 78 times
Power-On Hours 5355 minuties (hours)
だけど、一度不良ブロックを出したHDDは危ないわけで、ある意味、今後が楽しみです。

2004年11月21日

デジカメ、ゲット!

camera.jpg

携帯電話で撮った写真をここに掲載するのも、これが最後。
なぜならば、デジカメを買ったからです。
ふらっと寄った電気量販店のパソコンコーナーの一角に、中古品のコーナーが新設されてました。
何気に陳列棚を見てみると、結構、中古のデジカメが置いてあり、どれも中古にしては高いなあという値段でしたが、上のブツは、330万画素で1万円を切る中古価格。
その場では買いませんでしたが、家に帰って、ネットで調査。
古い物ですが、当時としてはなかなかの性能。
オークション価格よりはかなり高めでしたが、そのお店は、中古品、1ヶ月保証があるので、次の日、ゲット。
しかし、でかい!
まあ今回は、その目的の半分以上がこのblogのためなので、これで十分かな。