2008年10月11日

メモリ大盛り大会

サブでDVD-R焼きに使っていたVISTA 64bit に常用アプリをインストールして試験してみたところ、それほど問題なく使えそうな気配だったので、メインマシンとサブマシンをチェンジ。
マザーの入れ替えというか、HDDの入れ替えをしたので、XPは再アクチが必要になったし、VISTAの方はこの際、再インストールしました。
1週間ほどVISTAをメインで使ってみると、SuperFetchが効いてか、2Gのメモリを余すところなく使い切っている様子。
ならば、せっかくの64bitということで、やっぱメモリ増量だなと、2GB × 4 = 8GB のメモリを買ってきました。
本当は4GB追加の6GBにしようと思っていたんですが、この際、4本買ってきました。
とりあえず8GB認識し、VISTAのメモリテストも通りましたが、念のため、memtest86でメモリテスト中です。
2時間ほど経ちましたが、まだ1周目の30%ほど。
ということは、1周、7時間弱?
ひえ~、1周で止めます。
ついでに1TBのHDDも買ってきたので、待ち時間にファイルサーバーのLVMの再構成でもするかな。
ところで、VISTAマシンから追い出したメモリモジュールは、XPマシンに入れる予定ですが、XPは32bitなので、合計4GBになったところで、あまり意味なし。
まあ、OSがどれだけ認識しているかを見てみるくらいの軽い気持ちでいますけど。
そもそも当方の用途じゃ、XPは1GBもいらないくらいなんですけどね。

2008年10月 5日

続RTL8111C

もしかしてマザーを入れ替えれば、蟹チップのNICでもそこそこいけるのではと、マザー入れ替えの敢行を。
結果、やはりGigabyteのオンボードRTL8111がダメ。
結局、Gigabyteのマザーだけは、やはりIntelのNICを積むことにしました。
それで、たまたま先ほどGigabyteのマザーの説明書見ていたら、RTL8111はPCI-Eではなく、普通のPCIバスに接続されているような。
それにしても遅すぎなんですけど。