2005年9月 8日

オトヒメエビ

今日の朝、水槽の照明を点灯してみると、オトヒメエビの脱皮した殻が横たわっていた。
一瞬、本体の亡骸に見えたが、動いている別の本体を確認したので脱皮とわかり、一安心。
この脱皮は、水質が悪くなってきた証拠か、それとも好転に向かっている証拠か?
はたまた、無関係か?

朝、脱皮を確認するも、本体全部を観察することはできなかった。
仕事から帰って見ると、何と、片手(片ハサミ?)が無い。
脱皮に失敗して取れたか、脱皮直後、誰かに襲われ食べられたか?
食べられたとしたら、おそらく犯人はあいつだな!
水槽の中で一番でかい、ルリスズメ。

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コメント(2)

2005年9月8日に
「食べられたなら犯人はルリスズメ」と
ありますが、それはないと思います。本当はその逆で、オトヒメエビは寝込みを狙ってルリスズメなどを襲います。なので、ただ脱皮に失敗したのだと思います。

Mさん、コメントどうもです。
ですよね。
ルリスズメがオトヒメエビを襲うなんてことは、まずないですよね。
とても乱暴者のルリスズメが一匹いたものですから、初心者の私は、勘違いしてしまいました。
また、よろしくお願いします。

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