2005年9月28日

水質測定

9月27日
亜硝酸濃度 0.3mg/l 以下
硝酸塩濃度 5~10mg/l

2005年9月26日

サンゴイソギンチャク

9月24日
水替え 40リットル弱

同日、サンゴイソギンチャクも投入。
ショップの水槽にいたときより膨らんで、とても巨大に。

対して、シライトイソギンチャクの方は、縮んで縮んで、とっても小さくなってしまった。
シライトの方は、もうダメかも。

2005年9月22日

イソギンチャク

9月21日
シライトイソギンチャク、投入。
タマイタダキを買いに行ったが、生体が小さすぎて迷っていたところ、シライトイソギンチャクを買ってしまった。
シライトは長期飼育が難しいとされているので、絶対シライトは止めておこうと思っていたのに、つい弾みで買ってしまった。

同日、黄色個体のギンガハゼも購入。

9月22日
硝酸塩濃度のテスト。
25mg/l程度。
イソギンチャクがいなければ大丈夫な数値のように思うが、シライトのため、近々、換水が必要か?

2005年9月20日

カクレクマノミ

新たに、カクレクマノミ、2匹投入。

オトヒメエビ、今の水槽に来てから2回目の脱皮。
前回の脱皮で失った左ハサミの修復完了。

2005年9月17日

水替え

本日、海水槽と金魚水槽の水替え実施。
海水槽、5分の1程度。
金魚水槽、3分の1程度。
海水槽は、上部濾過装置の物理フィルター清掃。(緑色フィルター)
活性炭パック、3袋交換。
ついでに茶ゴケ掃除。

2005年9月12日

謎の生物

水槽立ち上げ当時のライブロックに付いていた謎の生体は、どうやら、シャコのようだ。

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亜硝酸濃度低下

もう少し時間が掛かると思っていたのに、意外と早くその時がきた。
危険域に達していた亜硝酸濃度が、今日の測定では、安全域に。
水槽立ち上げから約3週間。
ついに濾過システムが出来上がった、、、、と思いたい。

2005年9月10日

たった1週間で

1週間しか経ってないのに、また茶ゴケが目立ってきたので、今日また掃除。
水道水をそのまま利用して人工海水を作り続ける限り、この茶ゴケ地獄から抜けられないのかなあ。

2005年9月 8日

オトヒメエビ

今日の朝、水槽の照明を点灯してみると、オトヒメエビの脱皮した殻が横たわっていた。
一瞬、本体の亡骸に見えたが、動いている別の本体を確認したので脱皮とわかり、一安心。
この脱皮は、水質が悪くなってきた証拠か、それとも好転に向かっている証拠か?
はたまた、無関係か?

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2005年9月 6日

真っ赤か

水槽を立ち上げてから、何度か亜硝酸濃度のテストをしたけど、毎回指示薬の色は黄色いままで規定値以下。
本日、初めて反応しました。
そして、いきなり真っ赤かの危険領域。
しかしこれは、「亜硝酸菌」が増殖した事を意味するのだろうから、想定内の出来事。
ここを乗り切り、「硝酸菌」が増えてくれればと思う。
ここ2週間くらいが勝負か。
タンクメイト達、それまで頑張るのだ!

2005年9月 4日

水質

今日の朝、ホワイトソックスが脱皮していた。

体を水質に合わせるために脱皮することがあるらしいと聞いたことがあるが、今回の脱皮がそうなのか?

2005年9月 3日

茶ゴケの掃除

2005年9月3日 

水槽の前面に少し茶ゴケが目立ってきたので、清掃。
珊瑚砂にも茶ゴケが生えてきたので、砂の回収と追加。
水分蒸発により海水の比重が上がったようなので、水を足して調節。